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十勝豚丼といえば「ぱんちょう」
JUGEMテーマ:日記・一般

先週の出来事です。

帯広出張した時に「必ず食べたいいっぴんを挙げて」と言われれば、わたしは、「ぱんちょうの豚丼」と答えます(笑)
なんだかんだで、すでに訪問10回ぐらい。

 

ただ、ぱんちょうは「年老いた名物3姉妹」が中心にお店を切り盛りしているせいか、19時で閉店。

つまり、札幌で仕事をして、帯広に移動した日は、当然19時を過ぎているので、食べられません。

 

そのため、帯広に遅くついた日は、深夜まで開いている「創作料理正次郎」で「かみこみ豚丼(味噌味)」(味噌汁付き930円)を食べに行きます。

http://nttbj.itp.ne.jp/0155202215/menu1.html

ここの豚丼も何度も食べていますが、やはり、「ぱんちょう」にはかないません。

 

翌日の昼食は、お客さんに「何が食べたいですか?」といわれ、「中華ちらし」と回答(笑)

以前、帯広駅内の中華料理屋さんで「中華ちらし」を食べたきりだったので、「元祖」として有名な「あじ福」(ひがし店)に行ってきました。

http://curry-butta.com/bgourmetkikou/ajifukuhigashi.html

イメージ的には、沖縄の「ちゃんぽん」(ごはんの上に卵でとじた野菜炒めが載っているもの)に近い感じで、以前、帯広駅で食べたものとほぼ、同じような味で美味しかったです。

 

仕事終了後は、「ランニングをする」か「ぱんちょうに行くか」を迷いましたが(笑)、もちろん「ぱんちょう」を選択。

http://www.tokachi-gurume.jp/pantyo.html

お店は団体客やカップルの観光客で満席!
少しすると相席で座れました。

「ぱんちょう」の豚丼は、4サイズ(華、梅、竹、松)あり、ご飯の量は同じで、お肉の量が違います。

わたしが注文するのは、常に「華」(1250円)となめこの味噌汁(200円)です。

「華」はお肉が8枚あり、見た目は「胸やけしそう」なんですが、炭火で焼いているせいか、胸やけしないんです。

 

や〜、絶品、そして、名物3姉妹のおばあちゃんもお元気でした。

11月の十勝フードバレーの前日も、たぶん、食べちゃうんだろうなぁ、と思います。









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author:有賀正彦, category:一般コラム, 10:45
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