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くも膜下出血

JUGEMテーマ:日記・一般

 

今週、登録しているSNS経由で、高校と大学が一緒の同級生が亡くなったことを知りました。

友人が亡くなった原因は、くも膜下出血。

くも膜下出血で倒れ、緊急搬送されてその3日後に息を引き取ったそうです。

 

この同級生とは、高校、大学とクラスも学科も別だったので、めちゃめちゃ親しい間柄、ではありませんが、45年前に何度か高校時代の友人が集まった飲み会の席では、共通の友人や話題があるので、話が盛り上がって楽しかった印象があります。

 

くも膜下出血といえば、20年近く前に、転職した職場の先輩の旦那様が、仕事先で倒れ、その翌朝に亡くなられたことを思い出します。

というのも、以前の職場で、職場の先輩の旦那様とは一緒に仕事をしたことがあったので、顔見知りだったのです。

また、当時、40代半ばの方でしたので、お子さんが高校生でお手伝いさせていただいた葬儀会場で健気に弔問客に挨拶している姿が印象に残っています。

 

くも膜下出血の症状は、

・頭を殴られたような激しい頭痛

・意識が朦朧とする

・嘔吐し血圧が上昇する

・手足が麻痺したり物が二重に見えることがある

といったものです。

 

現象としては、「脳動脈の一部がふくらんでできた動脈瘤の破裂」が大部分で、男性より女性に患者さんは多く、40歳以降に多くみられる病気だそうです。

原因としては、

・高血圧

・喫煙

・過度の飲酒

などがあり、「家系に動脈瘤やくも膜下出血の方がいる」と動脈瘤破裂の可能性が数倍高くなるというデータがあるそうです。

 

先日、別の知り合いが亡くなった際に、出張中で葬儀に参列できなかったので、供花(友人に立替依頼)と弔電を送ったところ、後日、参列者が祭壇を背景に写した集合写真が、参列した友人から送られてきました。

友人が斎場の人に「記念写真を撮りたいので撮ってもらえますか?」とお願いすると「斎場での写真は記録写真と言います」と言われたそうです。

 

冒頭の友人は、従業員100人ほどの会社の部長さんでしたが、葬儀は家族葬だったと友人の娘さん経由で連絡がありました。

私の場合、病院でなくなったとしても状況的には「孤独死」です。

まわりに迷惑をできるだけかけない準備を今のうちからしておかないと、と思います。

(※ 自分を変える“気づき”ロジカル・シンキングのススメ メルマガ646号より)

 

 

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author:有賀正彦, category:一般コラム, 03:49
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パソコンの外部接続不具合発生!

JUGEMテーマ:日記・一般

 

連休中から困った事態が生じています。

それは、「パソコンが外部接続(ネットワーク)できなくなった」ことです。

 

ひと昔前のパソコンは、パソコン本体に、LAN接続の端子穴がありました。

しかし、今では、パソコンは薄型になり、外部接続は「USB端子のみ」という製品が多くなりました。

 

個人的には、1997年から約20年近くパナソニックのレッツノートのCD内蔵タイプ製品のユーザーでした。

けれども、年々、日帰りはもちろん、出張時の荷物が増え、歳を重ねるたびに腰痛も併発するようになり、「荷物を軽くしたい」と考え、ようやくパソコン重量にも着手することになりました。

 

家電量販店のパソコンコーナーの担当者に予算も含めて相談すると、当然のごとく「薄型パソコン」を紹介されました。

しかし、使っていく中で理解しましたが、外部接続が「USB端子しかない」ので、この部分が劣化したら、おじゃん、です。

私の場合、USB端子を使って、「LANケーブル、プリンターケーブル、外付けハードディスク」をほぼマストで取り付けて仕事し、出張先ホテルでは、スマホ充電用のケーブルを接続するケースもあります。

 

そんな使用の仕方をしているうちに、USB端子に負荷がかかってしまったのか、どうもUSB端子の接続が不安定になってきたようで、LANが認識しないようになってしまったのです。

初期症状の時は、連休中ということもあり、ほったらかしにしていましたが、連休明けとなり業務に支障が出るようになってしまいました。

 

有線LANがダメなら、無線LANにするしかないので、ルーターを購入してようやくネットワーク接続の復活です。

(※連絡不通になっている事態が一部発生しているので、申し訳ございません。)

(※ 自分を変える“気づき”ロジカル・シンキングのススメ メルマガ645号より)

 

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author:有賀正彦, category:一般コラム, 06:04
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自律神経失調症と不定愁訴

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超大型連休は最終日になりました。

フリーランスで仕事をしているので、サラリーマン時代と比較すれば曜日感覚が薄いです。

依頼されている仕事が一段落した時は、平日にプライベートでふらっとお出かけできちゃいますからね。

 

そういう環境仕事をしていますが、おそらく、現役世代として仕事をしている間には、「10連休」は2度と経験しないことですから貴重な経験です。

話は全く変わりますが、私が生きているうちにおそらく2度と経験しないのは「震度7」を経験したことです。

日本の気象観測史上、震度7は、1995年の阪神・淡路大震災、2004年の新潟県中越地震と2011年の東日本大震災の3回あるそうですが、東日本大震災の時は、ちょうど仕事で宮城県にいました。

今後、予想される大災害は、南海トラフ地震や富士山大噴火などがありますが、発生時は札幌や首都圏にいる確率が高いので、災害後の生活への影響は大きく受けるはずですが、リアルタイムで大きな揺れや津波、爆音などを経験することは可能性として低いと思います。

 

さて、大型連休が終わると「体調不良」にみまわれる人が多いそうです。

大きな理由は「生活リズムの乱れ」から発生する自律神経失調症です。

確かに、大型連休中は、海外旅行で時差ボケしたり、遊び過ぎで寝不足、あるいは、寝まくり生活やねそべってテレビやDVDを見るといったことをしますからね。

 

自律神経失調症の症状としては、

・肉体的なもの

 慢性的な疲労、だるさ、めまい、偏頭痛、動悸、ほてり、不眠、便秘、 下痢、微熱、耳鳴り、

手足のしびれ、口やのどの不快感、頻尿、残尿感など

・精神的なもの

 イライラ、不安感、疎外感、落ち込み、やる気が出ない、ゆううつになる、

感情の起伏が激しい、あせりを感じる

などがあるそうです。

 

一般的に、自律神経失調症の原因としては、「生活リズムの乱れ」の他に、

「過度なストレス」、「ストレスに弱い体質」、「ストレスに弱い性格」、「環境の変化」、「女性ホルモンの影響」などがあるそうです。

 

治療法としては、まずは何といっても「生活リズムを元に戻すこと」です。

その他には、

・自律訓練法などによるセルフコントロール

・薬物療法

・カウンセリングなどの心理療法

・指圧やマッサージ、整体、鍼灸、ストレッチなどの理学療法

・音楽療法やアロマテラピーなど五感に働きかける治療法

(参考:南東北病院のウェブサイトより)

などがあるそうです。

 

自律神経失調症の症状と似ているものとして、不定愁訴があります。

不定愁訴は、頭が重い,肩が凝る,腰が痛い,イライラする・・・などですが、症状としては自律神経失調症と似ているので、そう診断されるケースも多いようです。

しかし、実際には、内科的な原因の場合もあるそうですが、要は「医学的には説明できない症状」です。

不定愁訴の厄介な所は、一般的に、即重篤でない点です。つまり、医学的には問題がないので、たいていは「様子を見ましょう」と言われます。

私の場合は、肩こり、腰痛です。

いずれも、大学生のころから自覚症状があり、マッサージや針・きゅうに通ってだましだまし生活をしてきました。

運動不足かと考え、ランニングをしたり、ストレッチをしたりして、日常生活に多大な支障が出ることは減ったので、マッサージなど対処療法だけで、ほったらかしにしていました。

要は、一時期、ランニングに集中したので、それが主原因と考え、からだを休めていれば、自然と治る、と思ったわけです。

しかし、一向に回復しないので、2年ほど前に、整形外科にしっかり診察してもらいました。

けれども、レントゲンやMRIでも腰痛の原因はわかりません。

ただ、定期的な治療を続けることによって、日常生活に悪影響を与える症状(靴下がはけない、椅子から立ち上がれない、洗面所で顔を洗うときに激痛が走るなど)は、脱しました。

けれども、「腰が重い」という違和感は相変わらずです。また、15キロ程度のジョギングをすると、立ち上がれないほどの痛みが出るのは変わらずです。

 

担当してくれていた理学療法士さんは、「腰回りの筋肉が硬いのは明らかだし、違和感があるのなら治療を継続しましょう」と言われました。

しかし、担当医師(最初の担当医師は退職で変わった)は、「医学的には治っている」と診断する。

医師の立場で言えば「これ以上どうしようもない」と言いたいのだと、自己判断しました。

「医学的には説明がつかない」といわれる不定愁訴について、もっと研究が深まってくれないものか、理解して患者の悩みに応えてくれる医師が増えないものか、と切に思います。

 

 

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author:有賀正彦, category:一般コラム, 16:51
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令和初日の雑感

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令和の時代が始まりました。

ニュース報道によると、日付が変わる前後の渋谷の交差点は、全ての信号機を「赤」に変えて対応し、道頓堀の戎橋は、警官が橋の上で警備をしていたので、大きな混乱はなかったそうです。

個人的には「信号機を赤にする作戦」は、シンプルですが、さすがです。

 

さて、私自身は、令和の幕開けで「3つ目の時代」に突入しました。

4つ目、5つ目の時代を迎えた人はどのぐらいいるのだろう、と考えると昭和の時代が長かったので、現在の日本人で、明治、大正、昭和、平成、令和と5つの時代を生きている人はほんのわずかでしょう。

 

西暦に直すと、

・明治:1868125日〜1912730日(明治は45年まで)

・大正:1912730日〜19261225日(大正は15年まで)

・昭和:19261225日〜198917日(昭和は64年まで)

・平成:198917日〜2019430日(平成は31年まで)

・令和:201951日〜

となります。

 

したがって、4つの時代となる大正時代生まれで考えると、大正最後の日が19261225日なので、201951日現在で「満92才」ですから「4つの時代を生きてきた人」は、まだ数万人単位でご存命でしょう。

しかし、「5つの時代を生きてきた人」となると、明治時代最後の日の「1912730日」生まれの方で、201951日現在で「満106才」です。

おそらく、数十人しかいらっしゃらないでしょうね。

 

上毛新聞のニュースによると、前橋市に住む明治44年(1911年)51日生まれの糸井ミヤさんが、108歳の誕生日を迎えたそうです。

記事では、

・ミヤさんの長女が元号が変わることを伝えると、「そんなに生きたかねえ」と答えた

・「食べることが大好き」で、アイスクリームやチョコレートが大好物

・トイレも自力でし、104歳の施設利用者に対しては「まだ若いねえ」

・長生きの秘訣「気力よ」と答えた

そうです。

 

100才越えの方に共通する感想は「あっという間だった」ということらしいです。.

糸井ミヤさんは、上毛新聞の写真では、お元気そうで、身の回りのことが自分でできるようで、すごいです。

健康寿命という指標がありますが、私も半世紀を過ぎてしまったので、これからの人生は、からだに適度な負荷をかけて健康を維持しつつ、規則正しい生活習慣でからだを必要以上に酷使しないようにしなければ、と思います。

肉体的健康、気力など精神力が均等に衰えていくならいいですが、頭はしゃきっとしているのにからだは介助がないと動けない、などの状況は、自分はもちろん、まわりもしんどいでしょうからね。

 

天皇家は、初代の神武天皇から今上天皇(徳仁さま)まで126代(総数は124人。南北朝時代の北朝5代を加えると総数129人)だそうです。

正確な数字は忘れてしまいましたが、129人のうち、側室が生んだ天皇さまの割合が、少なくとも半数以上だそうです。

つまり、近代天皇家は一夫一婦制なので、統計的な見地から客観的に捉えて、

・女性天皇

・女系天皇

・女性宮家

・旧皇室の皇籍復活

・旧皇室と愛子さまの結婚

などを早急に議論しなければ、天皇制度は維持できないでしょう。

 

平民の私が意見するのは畏れ多いですが、「女性天皇」「女性宮家」「愛子さまの旧皇室男子との結婚」が、現実的な方法論だと思います。

国民の信頼と品位は、一朝一夕では身につきません。

「天皇は男系男子」を主張する人たちの支持が厚い安倍総理のうちに解決して欲しい問題だと思います。

 

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author:有賀正彦, category:一般コラム, 10:58
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平成最後の日の雑感

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平成最後の日となりました。

天皇さまの生前退位が決まったときに「今回の改元は天皇さまが亡くなるからではないから感傷的な気分になることはきっとないだろう」と想像していました。

日常生活では、西暦を使用する機会が増え、元号を日常生活で意識するのは「昭和(平成)何年生まれですか?」と人に尋ねる時ぐらいだったからです。

 

しかし、実際に平成最後の日を迎えると、テレビや新聞報道は「平成から令和へ」といった番組が増え、否が応でも改元を意識します。

自分のことになってしまいますが「昭和から平成」に変わったときは、大学生で、お正月休みの帰省から戻ったアパートで昭和天皇さまの崩御と小渕官房長官による「平成」に元号が変わった報を聞きました。

 

自分ではものごとの切り替えが早い方だ、と思っていますが、振り返ると平成56年ぐらいまでは、それまでの自分の生きてきた時代の期間が「昭和の方が圧倒的に長い」ので、まだ昭和時代を意識していました。また、平成天皇さまもまだお若く「昭和天皇さまの息子さん」という感覚が平成112年ぐらいまであったように思います。

つまり、私の中では、平成11年ぐらいまでは「天皇さま=昭和天皇」の印象の方が強かったのです。

私の中の印象では、東日本本大震災後の被災地訪問の天皇・皇后さまの表情が印象的です。

失礼な表現になってしまいますが、まさに国民に寄り添った天皇・皇后さまで、多くの国民がよりいっそう尊敬し、親しみを持った出来事だったと思います。

 

平成を振り返ると、世代的には、ギリギリバブル経済の最後を知る世代ですが、就職するのがやや遅かったので、万札を見せながらタクシーを拾う、というような経験はしていません。

ただ、当時は、今の時代よりコンプライアンスの概念が弱かったので、官官接待や利害関係が強い取引先との接待は当たり前で、終電がなくなるまで接待し、都内から千葉までタクシーを使って帰宅することもしばしばありました。

いまでは、週末前の金曜日といっても、公共交通機関がある時間帯に帰宅する人が増えましたが、当時の金曜夜は、終電後にタクシーを拾うのが本当に大変でした。

 

仕事に関しては、私が30前後の時は「転職は35歳限界説」がとびかっていて、振り返ると「組織を飛び出すなら今しかない」とやや強迫観念があったように思います。

 

「改元関係でやりたかったこと」を敢えてあげると「平成から令和にかけての旅行」。

しかし、「平成から令和へ」といった企画もののJRの切符はありますが、「平成314月〇日〜令和元年5月〇日まで有効」と印字されるような切符はないんですよね。

平成の時代に、電子マネーが発達し、乗車券は感熱紙式の印字タイプが主流となり「硬券」の切符は、地方ローカル線にわずかに残る程度となってしまいましたし。

 

平成の時代は、あと13時間弱で終わりです。

令和の時代はどんな時代になるのだろう・・・と思います。

 

 

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author:有賀正彦, category:一般コラム, 11:17
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スカイマークの利用後アンケートのシステム

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先日、スカイマークを利用しました。

少なくとも1ヶ月程度前に確定している出張予定では、早割などを利用して大手キャリアを選びますが、直前だと、スカイマークは割安です。

 

価格だけなら、LCC利用もありですが、

・台風、雪など悪天候によるダイヤの乱れ後の対応に難がある

・荷物が多く重たい場合、案外、割高となる

・発着空港でバス移動のケースが殆どで、総移動時間が意外と長い場合がある

といったデメリットもあるので、ビジネスには不向きな気がしています。

 

また、スカイマークの場合は、1000円プラスで「フォワードシート」が利用できます。

(※個人的には、タブレッド貸し出しサービスがあった時代(足のばシート)は、「美人過ぎるタクシードライバー生田佳那さん」の動画が機内で見られたので、さらに良かったです。)

https://www.youtube.com/watch?v=MYmD5SIJyJs 

 

また、スカイマークは定時発着率が非常に高く、そして現在は「さらなる顧客満足度向上」を目指して、「顧客情報の収集」に力を入れています。

一般的には、苦情を入れたくなるようなサービスを受けた、あるいは、超感動的なサービスを受けた・・・といった場合は、自分で連絡先を調べてでも、航空会社に「利用者の声」を上げるでしょう。

しかし、通常のサービスはもちろん、プチ苦情、プチ意見、プチ感動などは、「利用者の心の中」かせいぜい「SNSを通じて発信」されるのみです。

 

ところが、スカイマークでは、航空券にQRコードが記載されていて、機内での案内でも、到着時にフライトアテンダントさんが「機内アンケートにご協力ください」としつこく呼びかけています。

各航空会社の顧客の声回答率がわかりませんが、スカイマークのアンケート方式は、宿泊サイトや飲食店サイトと一緒で、利用後にアンケートが目の前に送られてくる(スカイマークは自分でアクセスですが)ので、かなりの利用者が回答しているのではないかと思います。

このようなシステムは、いち早く利用者の声をキャッチできるし、苦情はもちろん問題につながる情報もいち早く入手できるので、スタッフ教育や手順の見直しにタイムリーに生かせてよいと思います。

 

話は変わりますが、数週前に、高速バスを利用しました。

その際に、バス乗り場に案内係の方がいるのですが、「びっくりするようなヤ〇ザ対応」を受けてしまいました。

この係の方の名前を「フジサキ氏(仮名)」としておきますが、結果からすると、巻き舌口調で超喧嘩腰対応なのです。

経緯としては、

・予約し、すでに購入済みのバスにタッチの差で乗り遅れた

・目的地に到着する次のバスの時刻を尋ねた

・フジサキ氏は、同じ会社の次のバスの時間を説明

(もしかしたら運転手さんによっては乗れる)

・私は、他社のバスを含めて一番早く着く方法を質問していた

(あらたに買い直してもいいので)

・フジサキ氏と話がかみ合わず「説明が悪いな」とつぶやき、切符売り場へ向かう

・逆切れしたフジサキ氏は、切符売り場に「おいこらぁ、もう一遍言ってみぃ」追いかけてきた

・キレたフジサキ氏は「うちは利用すな、他のバス会社のバスに乗れ」を繰り返す

・・・

こんな感じでした。

 

私は、唖然としてしまい、思わず「私の聞き方が悪かったかもしれないが、客商売とは言えない口調ですね」と冷静に言い返してしまいました。

すると「お前がごちゃごちゃ言ってはっきりせんからいかんのや」的にフジサキ氏は、怒鳴り散らす。

私的には、こんな言い合いで、次の便に乗れなくなると困るので、「もういいです、お名前は?」と名前を尋ね、その場を納めました。

 

それにしても、この地区では、この1年ほど前に運転手が、意見した乗客に向かって暴言を吐いていたのを目撃しました。

差し障りがあるので、地域やバス会社は書きませんが、出張の多い友人・知人に聞くと同じような経験を持つ人が案外多かったので、この地区の「民度が低い」「旅客サービスの質が悪い」といえるのかな、と思ってしまいました。

このようなケースほど、スカイマーク方式のアンケートシステムが欲しいな、と思います。

(※ 自分を変える“気づき”ロジカル・シンキングのススメ メルマガ639号より)

 

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author:有賀正彦, category:一般コラム, 10:06
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日本のマスメディアは左翼?!

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しばしば「日本のマスメディアは左翼だ」といわれます。

個人的に、それが顕著なのが沖縄のマスメディア。

沖縄の2大紙である「琉球新報」と「沖縄タイムス」は、沖縄の保守派からは「沖縄と本土の分断を画策し、偏向や捏造を平気で行う諸悪の根源メディア」と主張する人たちも多いようです。

 

私は、この意見に対し、「そうでもあるし、そうでもない」という立場です。

そもそも論で言えば、言わずもがなですが、マスメディアの社会における役割は、

【政府の政策をチェックし反論すること】

です。

したがって、現政権の政策や主張にマスメディアの「反対意見報道」が増えるのは、ある意味、当然です。

 

ただ、「なんでもかんでも反対!」は、マスメディアの立場として、おかしいと思います。

冒頭に挙げた沖縄の例ですが、沖縄は第2次世界大戦で、国内唯一の「地上戦の戦場」と化した悲しい歴史があります。

したがって、「反戦主義」の風土が醸成されるのは当然です。

しかし、例えば、「日米地位協定」が日本に不利な条項のまま改正が進まないのは、集団的自衛権がなく、交戦権がない、つまり、「戦力の保持」が憲法で認められていないからです。

けれども、沖縄で米兵による婦女暴行事件など犯罪が発生しても、騒ぎ立てるだけ。

本来は、日本の置かれている現状に切り込む報道があるべきですが、戦後70年以上経過するのに相変わらず「平和」、「反戦」、「米軍基地反対」です。

 

私は1968年生まれで、戦後23年が経過していましたが、当時の教育者は、

「憲法9条のおかげで日本は平和を維持してきた」

「日本国憲法は世界に誇れる憲法だ」

と教える方が圧倒的多数でした。

社会科の授業では、元社会党委員長の石橋政嗣氏の「非武装中立論」(1980年社会新報新書)を教科書+αで教える先生もいました。

http://ad9.org/pegasus/peace/ishibashi.html

 

けれども、大人になって考えてみると、「非武装中立論はユートピアな世界であり得ないな」ということに気づきました。

戦争がよくないことは当たり前ですが、非武装中立では、「他国が攻めてきたら白旗を上げて降伏する」という選択肢しかありません。

 

NHK職員で、経済学者の池田信夫氏が、

(以下、アゴラより引用)

他国が日本を攻撃したときどうするかです。・・・(略)。これについて論理的には、次の4つの考え方がありました。

 

1.日本は憲法を改正して軍隊をもち、米軍は出ていく

2.日本は憲法を改正して軍隊をもち、米軍も残る

3.日本は憲法を改正しないで軍隊をもたず、米軍は残る

4.日本は憲法を改正しないで軍隊をもたず、米軍も出ていく

 

このうち保守派の政治家の多くは1を考えていたのですが、吉田茂首相は23の中間の「日本は憲法を改正しないで軍隊をもち、米軍も残る」という道を選びました。・・・(略)。

憲法を改正しないのなら、第92項で禁じている「戦力」としての自衛隊をもつのは憲法違反の疑いがあります。

(引用ここまで)

 

本コラムでは「政治や宗教的信条は書かない」をルールにしているので、改憲や自衛隊や米軍基地の是非については述べません。

ただ、仕事が「コンサルタント」なので、現状の日本を論理的に捉えれば、

・日本が、国際的に存在感が薄いのは、軍事的に平和維持活動の協力をしていないから

・第2次大戦後の米国が憲法9条を求めたのは急激な近代化で日本が脅威だったから

・世界の日本を見る目は、地域紛争など、もっと国際社会の一員として責任を果すべきだ

と考えられることは示しておきたいと思います。

この点を出発点に「憲法改憲議論」をしなければ、第二次世界大戦の敗戦に対する情緒的かつ感情的な議論に終始して、日本の世界の中での発言力を弱めていくだけでしょう。

 

私見ですが、護憲派が恐れるのは、「改憲で憲法9条だけでなく、どさくさに紛れて他の条項も改正されること」ではないかと思います。

現在、統一地方選挙戦の真っただ中です。

一部の政治評論家は、20197月に予定されている参議院選挙と衆議院選挙が解散によりダブル選挙となり、憲法改正の国民投票へのシナリオが考えられるそうです。

自民党は、改憲で、「9条に自衛隊明記」、「緊急事態条項の明記」、「教育無償化」などを盛り込みたいようです。

さて、どうなることか??

国民投票は発議されてから60180日の間に実施されなければならないそうです。

今から自分の考えを論理的にしっかり整理しておかないと、「世間の空気」に流されてしまいそうですね。

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author:有賀正彦, category:一般コラム, 20:24
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2019年10月から10%に上がる消費税

JUGEMテーマ:日記・一般

 

201910月に消費税が現在の8%から10%に引き上げられます。

それに伴い、日本郵政は、郵便料金を値上げするそうです。

具体的には、10月から

・手紙が82円から84

・ハガキが62円から63

そうです。

 

調べていると、手紙の値上げは、20144月以来の5年半ぶりですが、ハガキは、20176月以来ですから24ヶ月ぶりで、「ついこの間値上げしたばっかり」の印象です。

 

個人的には、私のビジネスは、手紙やハガキを使って「DM」を利用することは少ないので、値上げにより「消費マインドが落ちる」ということはありません。

ただ、一般論で言えば「消費増税」は、消費の冷え込みにつながるように思います。

 

消費増税に反対する有識者の意見を整理すると、大雑把に言えば、以下のような理由が主な理由のようです。

 

《日本の財政は改善しているから増税は必要ない》

・一般的に財政の持続可能性はGDPに対する債務残高で考える

・債務残高は、2012年度を境に上昇トレンドを緩め、2018年度にはほぼ横ばいになっている

20144月の消費税増税によって財政が改善したのではない

・安倍政権の金融緩和のなかで着実に財政状況が改善された

・「債務残高対GDPが限りなく増え続けること」をもって「財政破綻の定義」とするなら、財政破綻の懸念は小さくなっている

 

《日本は借金大国ではない》

・国の債務だけでなく資産の面にも注目すると日本の債務残高はほぼゼロ

・この数字は、G7のなかで2番目によい

・消費税増税をすると景気が悪くなり、税収自体が減る

・税収が減れば、借金はかえって増え、将来の社会保障も難しくなる

・増税により、経済力、科学技術力や防災力、国防力といったあらゆる側面で国力が弱体化する

 

《消費増税に伴い予定されている負担軽減策が財政を悪化させる》

・消費税増税分をすべて還元する規模の対策は無駄である

・負担軽減策をするぐらいなら消費増税をやめたほうがまし

 

《消費税よりも先に法人税の引き上げをすべき》

・日本の税収の3本柱は、19兆円の消費税、20兆円の所得税、法人税の13兆円

・法人税収が低く、企業は優遇されている

・法人税を引き下げて海外から企業を誘致しようとしても、今さら海外企業は日本に来ない

・逆進性が強い消費税を上げる前に所得税の累進性を強めるべき

 

・・・・・

私見ですが、東京五輪を境に、景気が冷え込むといわれています。

日本の場合、人口が逆ピラミッド化している以上、税収をなんとかして増やすことは安心できる社会保障という観点から必要でしょう。

ただ、時期としては、「今年の10月から」ではないようにも思えます。

 

話題は変わりますが、少子化に悩むブルガリアでは、1968年〜1989年にかけて「独身税」という税制があったそうです。(現在は廃止)

当時、ブルガリアでは少子化が進み、将来的な労働力不足の懸念から、婚姻率と出生率を上げるための対策として、独身者から収入の510%を徴収していたそうです。

結果は、「貯金すらできず、子供はおろか、結婚さえできない」という状況になり、さらに出生率が下がってしまったそうです。

 

つまり、

「出生率が低い→独身者に結婚を促すために税金を徴収する→結婚して出生率を上げる」

というブルガリア政府が計画した図式にならなかったわけです。

出生率が低い原因の責任を「独身者」としたわけですが、本来政府がやるべきことは「独身者の生活環境をよくする政策」だったのです。

 

なんだか、今の日本もブルガリアのようです。

徴収しやすい「消費税」に税収増を求めるのではなく、日本の原点に返れば、「技術革新によって産業を成長させ企業の売上と利益を増やしてて結果としての法人税と所得税の増加」です。

そう考えていくと、大学の研究予算は減り、技術者の特許報酬が低い日本企業では、なかなか新たな発明も生まれにくいかもしれません。

「税収が増えなければ国家予算がヤバい」ことは国民全体の(ほぼ)総意であることは間違いないでしょう。

問題は、その方法論です。

「取りやすいところから取る」はなんだか、短絡的過ぎるかな、と思います。

(※ 自分を変える“気づき”ロジカル・シンキングのススメ メルマガ640号より)

 

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author:有賀正彦, category:一般コラム, 05:20
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言葉の“言い間違え”を考える

JUGEMテーマ:日記・一般

 

政治家、特に大臣クラスになると「ことばの言い間違え」について、マスメディアはもちろん、世間は厳しいです。

 

現麻生副総理兼財務大臣が「未曾有(みぞう)」を「みぞうゆう」、「有無(うむ)」を「ゆうむ」と読み間違えるのは有名な話です。

最近では、五輪担当相を辞任した桜田義孝衆院議員が「石巻(いしのまき)」を「いしまき」と読み間違えて「有名な被災地のひとつなのに」と非難されていました。

 

また、フジテレビアナウンサーの三田友梨佳アナは、201948日の夜のニュースで2024年から1000円札の肖像画となる「北里柴三郎」を「きたさと“しぶ”さぶろう」と読み間違えていました。

 

アナウンサーやタレントのこの手の言い間違えは、「(発音を)噛んだ」とされることも多いですが、政治家の場合は「言い間違え」というより「教養」や「見識」を疑われ、信頼を失墜させてしまいます。

 

日本音声学会(音声研究)で、20081230日に発表された論文に、

・寺尾康氏 『言い間違い資料による言語産出モデルの検証』

という論文があるそうです。

この論文で寺尾氏は、言い間違いについて、

「成人の健常な言語能力を持つ日本語を母語とする話者が故意にではなく行った、発話の意図からの逸脱をさす。これに読み誤りやごく打ち解けた場での不正解な発音は含めない」

と定義し「故意にではない」ことが最も重要だと指摘しています。

また、「言い間違いの分類」を以下ように分類しています。 

                                         

(以下、引用)

・代用 「ジャカン カップ」(ジャパンカップ)

・付加 「草野均さん司会の司会で」(草野均さんの司会で)

・欠落 「なかじ」(なかじま)

・交換 「ながせばはない」(話せば長い)

・混成 「しょったい」(招待+接待)  

(引用ここまで)

 

この分類だと、桜田元大臣の「いしまき」は「欠落」にあたると思います。

ただ、素人考えですが、桜田氏は元々「石巻市」について「いしまきし」として認識していたのでしょう。

だから、言い間違えを指摘されても、頭の中にインプットされている「いしまき」を再度発してしまったのでしょう。

 

「言い間違え」について、「教養不足」や「発音の際に噛んだ」というミス以外の視点で捉えると「病気説」が考えられます。

調べてみると、脳卒中、若年性アルツハイマーなどが疑われるケースがあるそうです。

ただ、脳卒中の場合は、

・「とけい」を「めがね」と言うように、他の単語に言い間違えてしまう「語性錯語」

・「とけい」を「とてん」「とけん」などと発音を間違える「字性錯語」

のような言い間違えになるようなので、麻生氏や桜田氏の場合は、「元々の認識ミス」が言い間違えの原因なのかもしれないですね。

(※ 自分を変える“気づき”ロジカル・シンキングのススメ メルマガ641号より)

 

 

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author:有賀正彦, category:一般コラム, 05:42
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デジカメデータの消失

JUGEMテーマ:日記・一般

 

先日のことですが、個人的には「(プチ)ショッキング」な出来事がありました。

それは、コンパクトデジタルカメラのデータが全てなくなっていたからです。

 

私の習慣として、数枚レベルの撮影だと「そのまま放置」していることもありますが、数十枚撮影した際は、こまめにパソコンやハードディスクにデータを落としています。

そのため、「消えた画像データ」は、約1年分ですが、感覚的には90%以上は、バックアップされていると思います。

 

しかし、データが消えた日に、100枚ほど撮影していました。

このデータは、全く保存していなかったので、「苦労して撮影した時間が全て無駄」になってしまいました。

 

私の場合、容易に

・手元で記憶をたどりたい

・友人に画像を見せて説明したい

・友達やSNSで知らせたい

といった理由から、スマホでも同じアングルで何枚か撮影する習慣があります。

やはり、「通信機能」を利用する場合は、「スマホ撮影の方がはるかに便利」です。

 

ただ、スマホだと、

・バッテリーがすぐになくなる

・画質がややデジカメより落ちる

・細長い画像となり芸術的に落ちる

といったデメリットがあります。

 

そのため、スマホでの撮影枚数は少ないのです。

しかし、デジカメで撮影した場面の何分の一かは、スマホ撮影していたので、「全く画像がない」という状態にはならず、データが消失した際にも「叫び狂う」ほどの焦りはありませんでした。

 

話を元に戻しますが、「デジカメ画像が消えた理由」がはっきりしません。

考えられるのは、「1枚だけデータを消去するつもりが、誤ってデータ全消去」の操作をしてしまった可能性です。

細心の注意を払っているので、それはまずない、と考えたいのですが、真相はわかりません。

ITに強い友人に聞くと、「消去してもデータは復元できるよ、でもめっちゃお金がかかる」といわれたのでもしかしたら、復元できるのかもしれません。

 

しかし、復元しようとは思いません。

消えたデータの殆どは、風景写真ですが、景色は十分に目に焼き付けた、と思っているからです。

思い起こせば、今から27年前(学生時代)にも海外旅行で撮影したデータ(当時はフィルム)を一部、カメラごと海に流してしまったことがあります。

流してしまった画像は、この時の旅行で撮影した画像のたぶん2割ぐらい(旅の後半戦)ですが、意外といまでも当時のアルバムを見て、画像のない部分についても「記憶」は残っています。

 

私は、「メモ代わり」にデジカメを使うことがあります。

例えば、新聞を読んできて、昔なら「スクラップブック」ですが、今では、デジカメでパシャっと撮っておくわけです。

これらは、仕事やブログのネタになるので、これらのほとんどは、パソコン等に取り込んでいなかったので、結構痛いです。

バックアップはこまめに。。。ですね。

(※ 自分を変える“気づき”ロジカル・シンキングのススメ メルマガ637号より)

 

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author:有賀正彦, category:一般コラム, 11:47
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