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海の日に暇つぶしでしてみたこと

JUGEMテーマ:芸能

 

年間に16日ある「国民の祝日」。

このうち、一番最近に施行された祝日が、811日の「山の日」。

山の日の新設は、祝日の新設としては、1996年から施行された「海の日」(7月第三週月曜)以来、20年ぶりです。

 

山の日は、今年で3回目、海の日は、もう23回目を迎えますが、なんとなく、私の中では馴染みがありません。

たぶん、両日とも、「社会人になってから設定された祝日であること」と「海の日が制定された頃は業務超多忙」の頃だったので、「あまり祝日を意識して暮らしてこなかった」からかもしれません。

 

今日は「海の日」ですから、海を眺めに行きたいところですが、暑くて、どうも出歩くのが面倒です。

そこで、ネットで「また見てみたいドラマ」映像を漁ることにしました。

 

まず、頭に浮かんだのが、プロ野球のコーチを約30年間務めた高畠導宏氏がモデルで、NHKのドラマにもなった「フルスイング」。

ドラマでは、高橋克実さんがドラマ初主演を果たした番組です。

映像はすぐ見つかり、このドラマに共演していた斎藤工さんや吹石一恵さん、徳永えりさんが「わっけー」とつぶやきながら堪能しました。

 

ただ、びっくりしたのは、このドラマが放映されたのが「2018119日〜223日(毎週土曜全6回)」と、もう10年以上前。
感覚的には、56年前の放送と思っていたので、月日の経つのが早過ぎで、びびりました。

 

ついでに、NHKの土曜ドラマで確か、佐々木蔵之介さんが、実話を題材にした盲目の高校教師役をされていたドラマ(「チャレンジド」全5回)があったよなぁ、と思い出しチェックしてみると、こちらも、放送されたのが、「20091010日〜117日」。
こちらも、もう9年近く前に放送されていていました。

話が完全に脱線していますが、このチャレンジドにパニック症候群に悩む高校生役で出演していた女優さんが小池里奈さん。
川平慈英さんと共演していたゼリア新薬のヘパリーゼのCMでおなじみの女優さんです。

https://www.youtube.com/watch?v=Jup1OuK5PxM

最近はどうしているのかなぁ、とチェックすると、20178月以降、ツイッターの更新は止まり、所属事務所のHPからも削除されていました。

気になるタレントさんで突然、消えてしまった私の中での最近の代表格は、栞菜智世(かんなちせ)さん。
日本テレビ系列で201610-12月に放送された連続ドラマ「地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子」の主題歌を歌っていた方です。
https://www.youtube.com/watch?v=PAr1_c_lLGw

個人的には、伸びのある声質が好きで期待していましたが、チェックすると所属事務所のHPにいません。

上記に挙げたタレントさんは、「超有名」ではありませんが、ちょっとアンテナを張っている人なら、多くの人が知っているタレントさんですので、「正式な引退」であれば、ヤフーニュースになりそうなものです。
しかし、ニュースにならないということは、「独立」とか、所属元との円満でない退職が理由なのかもしれません。

 

・・・とネットサーフィンして過ごした1日でした。

 

 

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author:有賀正彦, category:スポーツ・芸能に関する話, 16:08
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サッカーW杯:日本のGL突破とドイツのGL敗退そしてVAR導入で変わったこと

JUGEMテーマ:スポーツ

 

サッカーのワールドカップロシア大会は627日に前回チャンピオンのドイツが1次リーグ敗退という衝撃的な結果をもたらしました。

しかも、FIFAランク1位のドイツの3戦目の相手は57位の韓国(結果は0-2)。

 

この結果、1998年のフランス大会の覇者フランス以降、

2002年日韓大会  フランス→1次リーグ敗退

2006年ドイツ大会 ブラジル→ベスト8

2010年南アフリカ大会 イタリア→1次リーグ敗退

2014年ブラジル大会 スペイン→1次リーグ敗退

2018年ロシア大会 ドイツ→1次リーグ敗退

となっており、なんと、前回覇者5か国中4か国が1次リーグ敗退という結果なのです。

 

このことについて、「アメリカヤフースポーツ特集」の記事では、

4年という歳月の長さが理由】

だと結論付けています。

 

確かに、

4年経てば選手が同様(技量的にも)というわけにはいかない

◆監督が変われば別物のチームとなる

監督が変わらなければ大抵はシステムはより浸透していく

◆しかし、システムが変わらないとすれば、選手の能力が重要になるが選手の能力は落ちる

選手自身のコンディションや、パフォーマンスの低下

相手国から研究される

結果を残しているから、世代交代も難しくなる

といった理由で、「チームとしての機能が衰えていく」のでしょう。

 

それと、多くの識者も言っていますが「VAR」(ビデオ・アシスタント・レフリー)の影響も大きいように感じます。

今回の「ドイツ-韓国」戦では、後半アディショナルタイムでの韓国の先制点は、最初、「オフサイド」としてノーゴールの判定でした。

しかし、ビデオ判定で、オフサイドではなかったことがわかり、韓国のゴールが認められました。おそらく、今までであれば「強豪国の無言のプレッシャー」がジャッジを微妙に狂わせ、ノーゴールとなっていたでしょう。

また、そうなると、あの時の状況からすれば、ドイツの猛攻(決定力はまるでありませんでしたが)の最中でしたので、ドイツが1点決めて1-0になれば、結果は、グループリーグをドイツは逆転で突破できたわけです。

 

ただ、アジアでいえば、「中東の笛」があるように、ドイツ-韓国戦に関しては、客観的に見て、「ドイツ寄りの笛」が吹かれていましたし、「アディショナルタイムも6分」と極めて長く、前回王者ドイツに忖度しているように感じました。

 

ちなみに、VARが適用されるのは、

「試合の行方を左右するような状況」における「明らかな誤審」に限られ、

ゴールやゴール直前のプレイ

◆ペナルティーキック(PK

レッドカード

審判による選手誤認

4つの判定だけだそうです。

 

通常のファウルやロスタイム計測は、まだまだ、「審判の裁量の余地が残されている」と思います。

プロ野球を含めて、スポーツのジャッジは、ビデオ判定がスタンダードになっており、「試合を止める」「判定までの時間が掛かる」といった批判の声も多いです。

ただ、観戦者が映像でリプレイできる時代となり、個人的には、可能な限り、VARのような検証システムは必須だと思います。

将来的には、少なくとも、ワールドカップや年代別ワールドカップ、五輪、大陸選手権、クラブ選手権といった大きな試合は、現在適用されているような4分野だけでなく、ロスタイムや警告カード(イエロー含めて)の検証もできるようにすべきでないかと思います。

 

それにしても、グループHの日本は、セネガルと勝ち点、得失点、総得点で並び、「フェアプレイ(警告数)」の差でなんとかGLを突破しました。

西野朗監督は、1戦、2戦の先発と6人(武藤、岡崎、宇佐美、酒井高徳、山口、槙野選手)を入れ替えましたが、素人の私が見ていても、入れ替えた選手は、「パスがつながらない」「横パスが遅い」「一瞬の判断が遅い」「利己的なプレイが目立つ」「走れない」・・・と酷かったです。

 

ポーランド戦のラスト10分は、コロンビア-セネガルの戦況から「パス回しによる時間つぶし」でした。

私は「GL突破」という「目的論、戦術論」からすれば、この「見ていて全くつまらないパス回しによる時間消費」は「正解」だったと思います。

ただ、ベスト16以降は、負けたら終わりの一発勝負のトーナメントで、どのチームと当たっても日本は「チャレンジャー」です。

ベスト8をかけた戦いはベルギーに決まりました。コロンビアやセネガル戦で見せたようなスピードのある流れるようなサッカーを見せて欲しいと思います。

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author:有賀正彦, category:スポーツ・芸能に関する話, 09:59
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栄和人氏を電撃解任した谷岡学長の狙いと吉田沙保里氏の動向

JUGEMテーマ:スポーツ

 

「日本レスリング協会副会長で至学館大の谷岡郁子学長(64)が617日に、全日本選抜選手権会場の東京・駒沢体育館で会見を開き、栄和人監督(57)を解任する」

と発表したことが各メディアから報じられています。

 

栄元監督は、数日前の全日本選抜選手権が開催される直前に、谷岡学長から、現場復帰を明言されたばかりであったはずだ。

世間とマスメディアは、レスリング協会の強化委員長を辞任したばかりで、復帰は早いのではないか、と非難していた矢先の解任劇だけに「谷岡学長は、なぜ、急転直下の解任を命じた」のか、さっぱりわからない。

 

復帰後のインタビューで、谷岡学長は、インタビューしてきた記者に対して、恐ろしいほどの満面の笑みで「アスリートファーストですから」と回答していた。

つまり、谷岡学長は、至学館大学で練習している現役選手やOG選手から「栄氏を現場に戻してほしい」という要望が強くあり、それに応えたことが「早期の現場復帰理由」としていたわけです。

 

この急転直下の解任劇に対して、谷岡学長は、

◆東京五輪へ向けての新しい道に、一人ついて来られない人がいたと思わざるを得ない

◆(謝罪)会見後、数日の様子を見ていたが、反省できていなかった、全く期待外れでした

◆セコンドとして選手と共に戦うよう栄氏に伝えたが、聞き入れられなかった

14日は至学館大応援席で、タレントの千原せいじと並んで観戦していた

◆会見が終わって何時間もたたぬうちに、芸能人の方と並んで(談笑)していた

2日目(15日)は試合中に友人(せいじ氏)と昼食を食べに出た

といったことを、解任理由に挙げていた。

 

しかし、こうした理由だけを聞くと「谷岡学長の意に添わなかった=反省ができていない」という判断であり、「アスリートファースト」といっていた発言は何だったのだ?!と感じます。

例えば、

・選手が、マスコミに注目されている栄氏が現場にいると練習や試合に集中できない

・栄氏の指導は精神面中心で技術論が足りない

・栄氏の指導では、強くなれない

・相変わらず栄氏は特定の選手をえこひいきし、暴言も吐く

・全日本選抜選手権で結果が出なかった

といった状況が生じていれば、「急転直下の解任」も、「なるほど」となります。

けれども、谷岡学長の会見を聞く限り「自分の意にそわない行動を取っており失望した」という理由にしか聞こえない。

 

また、もっと打算的な捉え方を谷岡学長がしたとしたら、

「栄氏の現場復帰に対して予想以上に世間の風当たりが強かった」

ことが上げられるのかもしれません。

また、至学館大学副学長である吉田沙保里氏は、栄氏の解任に対して、

「仕方がない。レスリング部、至学館を守るには仕方がない判断だと思う」

と口にしたと伝えられている。

 

このことから想像すると、

◆栄氏のセクハラ、パワハラ問題で有力な選手をレスリング部へスカウトしにくくなった

◆至学館大学への入学志望者が激減している

というデータが上がってきていて

「大学経営に対して、栄氏の現場復帰は、マイナス材料である」

「吉田沙保里氏を後任監督とすることで大学のイメージ回復に舵を切った」

という谷岡学長の本音が見える気がします。

 

大学全入時代に入り、地方の小規模大学は、際立った特徴を出さない限り、経営が成り立ちません。

学生は、学生生活はもちろん、卒業後の進路も重視しますので、「至学館=パワハラが横行し、就職にも不利だし、アスリートとしても強くなれない」というイメージが広がる前に傷口を閉じたかったのではないかと思います。

 

栄氏は、テレビで見る通り、

・熱血漢指導者

・性格は本質的には悪くない人

だと思います。

つまり、教え子たちが結果を出して、旧中京女子大、至学館の知名度が上がれば、谷岡学長としては「しっかり役割を果たしている重要な駒」だったわけです。

しかし、その機能を果たさなくなった今、「必要のない人」となったわけです。

 

そういった観点で考えていくと、私は「吉田氏は、近々、引退発表をするのではないか」という予想をします。

レスリング部の新指導者(監督)として「大学の顔」に吉田氏がなることを内諾したことで、谷岡学長は「栄氏を切り、レスリング部と大学の未来を吉田氏に賭けた」のではないかと思うのです。

今後の吉田氏の動向に注目したいと思います。

 

 

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author:有賀正彦, category:スポーツ・芸能に関する話, 07:06
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片山晋呉プロのゲストに対する不適切対応

JUGEMテーマ:スポーツ

 

201866日付のゴルフダイジェスト・オンラインによると、

530日に開催されたプロアマ戦で片山晋呉プロがゲストに不適切対応をして処分が検討されている」

ことを報じていました。

 

記事によると(記事を要約編集)

◆片山晋呉プロと同じ組で回っていたゲストが片山プロの応対を不愉快に感じ、途中でプレー続行を断念した

JGTOは、選手が守るべき準則として「プロアマトーナメントに出場する同伴アマチュアに不適切な対応をしたり、不快感を与えるような態度をしてはならない」と明記している

◆片山プロに処分を科すかどうか懲戒・制裁委員会を開き、6月中に決定する

JGTOはプレーをやめたゲストは1人としている

◆片山プロの応対の具体的な内容は「現在、調査中」として明かしていない

JGTOは、すでに片山プロら当事者からの聞き取りは済ませた

JGTO理事の野村修也弁護士と外部弁護士で構成する調査委員会を66日に設置

◆調査委員会では、事実関係や経緯、機構の指導や事後対応に問題がなかったかなどをさらに調査し、2週間後をめどに結果を公表する

そうです。

 

気になるのは、片山プロがゲストに対する不適切対応です。

スポーツ報知など他のメディアの報道では、片山プロが、

◆森ビルの招待客に対して、ポケットに手を入れたまま話をした

◆グリーン上で客のライン読みよりも、自身の練習の方を優先した

◆ゲストは激怒して、わずか3ホールで帰った

などと報じています。

 

私は、現役バリバリプロとアマが一緒にプレーするのは、テレビで芸能人チャリティーゴルフ等でしか見たことがありません。

その時のイメージでは、プロは、アマに対して、自分のプレーよりもアマに気を使ってアドバイスしているような感じで、「こんな扱いを受けたら、アマチュアゴルファーだったら、めちゃめちゃ嬉しいよな」と思いました。

 

私の趣味のランニングの世界でいえば、現役バリバリの実業団ランナーと一緒に走れたり、アドバイスされたら、レースの時のピリピリした印象と違って、イメージがあまり良くなかった実業団ランナーに対しても、「ファンになって、その現役バリバリ実業団ランナーをその後、応援する」こと間違いなしです。

 

片山プロの状況がわかりませんが、仮に「アマチュアのゲストに対して、プロの実力を見せつけてやることが自分の役目」と考え、自分のプレーに集中していた、という言い訳もあるかもしれません。

しかし、JGTOが「プロアマ戦を大事にする方針を掲げてきた」という方針があることから、月並みな意見ですが、片山プロは「ゲストが不快感を感じる対応」をしてしまったことを、反省するべきでしょう。

 

プロスポーツは、「ファンあってのもの」というのが基本だと思います。

例えば「大谷翔平選手のファンへの対応が神対応だ」と騒がれていますが、「二刀流」で爆発的な人気があっても「ファンあっての自分」をよく理解しているからゆえの大谷選手の対応でしょう。

悲しいですが、いくら成績が良くても、ギャラリーを集められない、テレビの視聴率が上がらない、スポンサーが―付かない、といった不人気選手ばかりになったら、プロスポーツは成り立ちません。

それをJGTOの青木功会長や石川遼選手会長はよく知っているから、「極めて深刻な事態」と捉えているのだと思います。

 

近年は、男子ツアーが減少傾向だといいます。

調査委員会は、しっかり調査して、JGTOは、厳正な処分をして、ある意味「片山プロに対するお灸」をしっかり据えるべきだろうな、と思います。

 

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author:有賀正彦, category:スポーツ・芸能に関する話, 09:00
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昭和の大スター西城秀樹さんの訃報

JUGEMテーマ:芸能

 

本メルマガでは、ビジネスに関する話題を主たるテーマとしていますが、516日に歌手の西城秀樹さんが亡くなった報道は、衝撃的でしたので、触れておきたいと思います。

 

ご存知のように、西城秀樹さんは享年63歳。

早すぎる死です。

それにしても、2003年の48歳の時に1度目の脳梗塞を発症し、2011年に2度目の発祥で、右半身にマヒが残った姿がたまにテレビで取り上げられていましたが、全盛期の西城さんをリアルタイムで知っている者としては、ジャイアンツの終身名誉監督の長嶋茂雄さんと同様に、非常に寂しいものがありました。

 

西城さんは、広島県出身。

広島県には、偉大な歌手をたくさん輩出している件です。

レコードの売上ランキングとしては、

1位:矢沢永吉 1445万枚

2位:T-BOLAN 1367万枚

3位:浜田省吾 1338万枚

4位:西城秀樹 1329万枚

5位:ポルノグラフィティ 1291万枚

と西城さんは堂々の4位です。

 

しかし、報道では、425日に意識を失い、横浜の昭和大学藤が丘病院に搬送され、公の報道が出たのは、亡くなった翌日。

脳梗塞により、第一線を事実上退いていたため、「昭和の大スター」の西城さんであっても、マスメディアの報道は、若干遅くなってしまったのでしょう。

 

西城さんの訃報に驚いていたら、なんと同じく16日に昭和の大スターである女優の星由里子さん(74)も肺がんのため京都市の病院で亡くなったそうです。

星さんは、最近のテレビのバラエティ番組で拝見していたので、こちらも驚きです。

 

話は変わりますが、ここ数年、親族、仕事など近しい知り合いがどんどん亡くなっています。

しかし、タイミングが合わず、葬儀に出席できることは少ないし、また、今の時代、ご遺族からも「近親者のみで葬儀を執り行いました」と後日、案内が送られてくることも多くなりました。

今の時代、交通網は発達し遠方の人に会うことは容易ですし、電話やメールはもちろん、テレビ電話やスカイプで瞬時に相手と話すこともできます。

しかし、別れは突然やってきて、中には、「もっといろいろ教わりたかったな」「もっと優しく接しておきたかったな」と悔いが残る方もいます。

身近な近しい人であっても、「一期一会」の気持ちで互いに誠意を尽くす心構えで接していくことが心残りを少なくする付き合い方なのかもしれません。

(※ 自分を変える“気づき”ロジカル・シンキングのススメ メルマガ594号より)

 

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author:有賀正彦, category:スポーツ・芸能に関する話, 07:41
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アルコール依存症の診断

JUGEMテーマ:芸能

 

TOKIOの山口達也さんが強制わいせつで書類送検されていたのは衝撃でした。

今までも、芸能人の強制わいせつや未成年者への淫行容疑や疑惑報道はいくつもありました。

これまでの芸能史において、暴行や大麻・覚せい剤事件の場合は、復帰が可能ですが、「わいせつ、淫行、痴漢」に関しては、芸能界復帰(特にテレビ出演)が容易ではない気がします。

 

さて、この山口さん関連のニュースで気になったのが「アルコール依存症という診断書はなかなか出されない」という現実です。

TOKIOの山口さん以外の4人の謝罪会見で、リーダーの城嶋茂さんやメンバーの松岡昌宏さんが、

「現場で酒のにおいがするとか、二日酔いで調子が悪そうなことはありました」

「円滑にロケが進まないこともあった」

「何度も何度も同じ過ちをしてしまう。僕らはアルコール依存症だと思っていた」

「いろんな病院に診断を求めてもアルコール依存症というのは出ていない」

と明かされていましたが、「アルコール依存症と診断されるハードルが高いこと」が、適切な処置が遅れ、本人だけでなくまわりに迷惑をかけることに繋がったのであれば、「診断システムの改善」が必要な気がしました。

 

ちなみに、「アルコール依存症かどうか」を簡易的にチェックするものとして、WHO(世界保健機関)が作成したチェックシートがあります。

◆世界保健機関(WHO)スクリーニングシート

http://alcoholic-navi.jp/checksheet/

 

このチェックは、

 

1)どれくらいの頻度でアルコール飲料を飲みますか?

2)飲酒時は平均して、純アルコール換算で1日にどれくらいの量を飲みますか?

3)どれくらいの頻度で、一度に純アルコール換算で60g以上飲むことがありますか?

4)飲み始めると、飲むのを止められなくなったことが、過去1年間にどれくらいの頻度でありましたか?

5)飲酒のせいで、普通だと行えることができなかったことが、過去1年間にどれくらいの頻度でありましたか?

6)飲みすぎた翌朝、アルコール飲料を飲まないと働けなかったことが、過去1年間にどれくらいの頻度でありましたか?

7)飲酒後に罪悪感や後ろめたさを感じたり、後悔をしたことが、過去1年間にどれくらいの頻度でありましたか?

8)飲酒の翌朝に夕べの行動を思い出せなかったことが、過去1年間にどれくらいの頻度でありましたか?

9)あなたの飲酒により、あなた自身や他の人がケガをしたことはありますか?

10)肉親や親戚、友人、医師、または他の健康管理に携わる人が、あなたの飲酒について心配したり、飲酒を控えるように勧めたことはありますか?

 

10項目です。

項目をマックスにして、採点してみると、判定は「40点」となり、

 

【アルコール依存症が疑われる飲酒】

断酒(お酒を完全に止めること)をした方が良さそうです。

そのために専門医療機関を受診しましょう

 

という判定が出ます。

ちなみに、私の場合は、判定が「3点」で、

 

【低リスク飲酒】

このまま上手に、お酒と付き合いましょう。

あなたのお酒の飲み方には、大きな問題は無いようです。

今のまま、お酒と上手に、お付き合いください。

 

と判定されました。

 

「アルコール依存症の診断」の話題に話を戻しますが、アルコール依存症は、「体の病気」ではなく、「心の病気」です。

つまり、精神科や心療内科の領域になり、肉体的な損傷や症状があるケガや病気とは違って、診断が下されるハードルが高いそうです。

TOKIOの山口達也さんが、どのような病院に入院していたのかわかりませんが、数少ないアルコール依存症の治療を行っている専門病院に行って正しい診断をしてもらわないと、治療は中途半端になり、「単純に謹慎」していても、何の解決にもならないでしょう。

 

今回の山口さんの事件の原因は「アルコール依存症」だけではなく、「芸能人としてのおごり」「本人の自覚のなさや甘さ」など他の要因もあるでしょうし、仮に「アルコール依存症」だから、高校生に犯した罪が許されるものではありません。

しかし、主要な原因が「アルコール依存症」にあるとしたら、山口さんをジャニーズ事務所から退所させ、引退したところで、根本解決にはなりません。

 

・山口さんが断酒して適切な治療を受け元気な姿をファンに見せる

・アルコール依存症(の疑い)に対して私たちが正しい認識を持つ

・アルコール依存症(の疑い)がある人に対する医療界の対応改善

が必要不可欠なのだと感じた今回の事件でした。

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author:有賀正彦, category:スポーツ・芸能に関する話, 07:34
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イチロー選手の登録抹消

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イチロー選手の登録抹消のニュースを54日の早朝にネットニュースを見て知り「マジかよ」とつぶやいてしまいました。

 

朝のワイドショーを見ていると、ユニフォーム姿のイチロー選手がセーフコフィールドで記者会見を行った映像が流れていました、

記者会見で、イチロー選手は、

 

(以下引用)

「マリナーズと契約してから今日まで毎日が僕にとってギフトを贈られたというかハッピーでした。

今日もそうですがとにかくハッピー。

毎日セーフコフィールドに来る。

家からの道のり、帰り道。ユニホームを着ている時間。

毎日、かみしめていました。

それが終わってしまうのかと考えた時に提案をいただいた。

こんな形を取ってくれた。

信じられないことですよ」

 

と球団に感謝の言葉を述べていました。

 

報道では、

◆イチロー選手には2か月前に出場抹消は伝えられていた

◆抹消後もチームに帯同し、練習はいつも通り行う

◆来季以降については未定であるが、選手として戻る可能性がある

◆今後はチームに帯同し、同僚や首脳陣らのサポートを行う

と報じられています。

 

しかし、個人的には、言葉にしたくないですが「実質的には引退」で、来季のマリナーズの開幕戦が日本開催なので、その試合が、「引退試合」になるのではないかと思います。

メジャー通算3000本安打を打った英雄をリスペクトする球団はさすがです。

人の不幸を期待してはいけませんが、レギュラー外野手陣の故障があれば、選手として戻る可能性はあるでしょうけれど、現実的には、難しいでしょう。

 

ついにこの時が来てしまったのか。

「イチロー選手は例外的鉄人」

と思い込んでいましたが、イチロー選手もやはり生身の人間。

体力的な衰えには勝てなかったのでしょう。

今シーズンのプレーを見る限り、守備は相変わらず好調ですが、バッティングは、ヒットになる打撃がまるでできていませんでした。。

 

イチロー選手は「異例の契約」「野球の研究者でいたい」「喪失感はまったくない」と語っていたましたが、私的には、「虚無感」に襲われるGW1日となってしまいました。

 

 

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author:有賀正彦, category:スポーツ・芸能に関する話, 12:37
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おもてなしをウリにしたイベント

JUGEMテーマ:スポーツ

 

先日、「おもてなし」をウリにした某イベントに参加した時のことです。

このイベントは、会場の混雑から、マイカー規制がされていて、会場と会場の移動は、原則、ピストンバスでした。

 

あるピストンバス乗り場からは、大きく、行き先が、2系統に分かれていました。

仮に、それを、「行先A」、「行先B-1」、「行先B-2」とします。

乗り場のスタッフからの指示で「私をはじめ約40人ぐらいの人が「行先B-1」」のバスの乗り込みました。

 

すると、どうも行き先が変です。

車内で、誰かが「運転手さん、このバス、どこに向かっているの?」と大声で叫びました。

するとバスの運転士は「スタッフにB-2に向かってくださいといわれたのでB-2に向かっています」の一点張り。

 

B-2」につくと、40人の内、45人がなぜかB-2で降りましたが、他の乗客は、「B-1」に行きたかったので、そのまま乗車していたら「B-2」のスタッフに「皆さん降りてください」といわれました。

誰かが「私たちは乗り場のスタッフにB-1行きのバスと聞いて乗ったのだから降りません」というと、車庫に戻ろうとした別のバスの運転手に「B-1」までこのお客さんたちを運んでください、と指示して、結果的に私たちは、渋々乗り換えることにしました。

 

乗り換えた後、予定より30分以上遅く「B-1」に到着しました。

すでに、その時点で多くの乗客が「イライラ」気味です。

すると、そこで「事件(笑)が発生」です。

降りた乗客に向かってB-1のスタッフが「名前と住所を書いてください」と。

理由も言わないので「なぜ、書かないといけないのですか?」と誰かが問うと、「警察に事情説明する際に必要」とのこと。

 

若干、説明を加えると、最初に私たちが行きたかったB-1でなくB-2に向かったバスの運転士が、B-2に到着する寸前にガードレールに車両をぶつけているので、どうやら、「事故証明」が必要らしく、そのため、乗客データも必要、という話らしいのです。

 

ちなみに、このイベントは「最高のおもてなし」を主催者側はウリにしており、このイベント自体の評判も「おもてなしがいい」と評価が高いのです。

しかし、この対応では、「おもてなし」の精神はまるでありません。

 

問題点を列記すると、

◆バスの運転士は出発の際に「どこどこ行きのバスです」と説明しなかった

(行き先が、乗客はB-1、バス運転士はB-2と思っているので、確認なしが間違いの原因)

◆物損事故(ガードレール)を発生させた際に運転士からの説明や謝罪がない

(ぶつけた時点で、「お怪我はないでしょうか?」「ご面倒ですが車両の乗り換えになります」や「警察の聴取がありますがご協力ください」といった説明がない)

B-1で降車した際にスタッフからお詫びや、きちんとした説明、警察への協力依頼がない

といった点が酷すぎて「おもてなしの対応ゼロ」だと思いました。

 

この1件で、イベントに参加するまでの楽しかった旅の道中の思い出は色あせ、イベント全体がとても、腹立たしく見えてきました。

イベント終了後に、主催者側は反省会をすると思いますが、参加者のこうした不満は、きっと改善されないんだろうなぁ、と思います。

(※ 自分を変える“気づき”ロジカル・シンキングのススメ メルマガ587号より)

 

 

 

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author:有賀正彦, category:スポーツ・芸能に関する話, 12:31
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NPBで4241日ぶりの勝利投手となった松坂大輔投手

JUGEMテーマ:スポーツ

 

2018430日の中日ドラゴンズ対DeNAベイスターズ戦で中日の松坂大輔(37)がプロ野球では、2006919日のソフトバンクホークス戦以来となる「4241日ぶり」となる勝利投手になりました。

 

この日は、今シーズン3度目の先発。

6回を投げて、8四死球と制球が乱れたものの3安打1失点と粘りの投球でした。

これで、プロ野球で109勝、大リーグで56勝となり、日米通算で165勝目となりました。

 

試合経過は、各局のスポーツニュースでしっかりと取り上げられていたので、詳細は省きますが、この試合で最もボルテージが上がったのは、30のリードで迎えた5回でしょう。

言わずもがなですが、先発投手は、5回が最低限の責任回数ですから、5回終了時点で味方がリードしてマウンドを降りれば、勝利投手の権利が得られます。

したがって、「5回」は、本人はもちろん、ナイン、観客とも「意識してしまう回」なのです。

 

今シーズンは、大リーグでも、カブスのダルビッシュ投手が、5回に突如崩れる投球をすでに2回していますし、4勝をあげているヤンキースの田中投手も、今シーズン投げている7回までで、失点が一番多い回が「5回」だそうです。

ダルビッシュ投手も田中投手も日本を代表するベテラン大投手で、顔つきは常にマウンドで冷静ですが、それでも「意識する回」なのでしょう。

 

松坂投手も、この日の5回は3つの四球で一死満塁。

現在、セリーグの最多本塁打のロペス選手を三塁ゴロで打ち取り、次のバッターは、昨年の首位打者の宮崎選手。

結果的には四球でしたが、スポーツコーナーの解説では各解説者が「宮崎選手には2安打されており、松坂投手は押し出ししてもいい」という作戦だったそうです。

 

試合後のインタビューによれば、松坂選手は、昨年に肩の違和感が突然無くなったそうです。

違和感がなくなれば「まだまだできる」と思うようになり、寝るときは「まだ俺はできる」と暗示をかけて就寝したそうです。

 

世界は全く違いますが、私も、3年前、ひどくなったのは22か月前ですが、腰痛が酷くなり、走れなくなりました。

走れはするのですが、走った後に、腰痛でうずくまったままじっとしていなければなりません。

ストレッチサロン、マッサージ、リラクゼーションサロン、鍼灸、整形外科・・・いろいろ試していますが、なかなか良くなりません。

松坂選手のエピソードを聞いて、レベルは全く違いますが、私も「まだまだあきらめずに復活したい」と思いました。

あと35勝で日米通算200勝。

なんと、松坂世代では、現在、名球界入りできそうな選手がいません。

私とひと回り違う松坂選手は、今年38歳。

なんとか、あと35勝を積み重ねて欲しいと思います。

 

 

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author:有賀正彦, category:スポーツ・芸能に関する話, 09:38
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久喜市議会議員選挙に初当選した川内鴻輝さん

JUGEMテーマ:スポーツ

 

2018422日に投開票が行われた久喜市議会議員選挙で、「公務員ランナー」こと川内優輝選手の2番目の弟さんである「川内鴻輝さん」が、6309票を集めて初当選を果たしました。

 

私は個人的に、鴻輝さんとは、マラソン大会で何度かお会いして、お話しさせていただいたことがあり、SNSのメッセンジャーを通じて、お兄さん(優輝選手)の写真を送らせてもらったり、メールの交換をさせていただいたりしていたので、選挙戦に入られたころに立候補を知り、陰ながら応援していました。

結果論ですが、優輝選手のボストンマラソン優勝が、「台風並みの追い風」になったことは間違いないでしょう。

 

鴻輝さんは、埼玉県庁に勤務している長男の優輝さん、國學院大學卒業後印刷会社に就職された(現在はプロランナー)次男の鮮輝さんとは違って「フリーターランナー」として、私たち市民ランナー界やメディアでは、前から有名でした。

確か、実業団チームがあったモンテローザに所属していた時期もありましたが、その後、ランニング系のNPO法人を設立されて「起業家ランナー」として活動を活発にされていた時期もあり、社交辞令だとは思いますが、私が経営コンサルタントだからか、「組織作りについてお話を聞きたい」と質問されたこともありました。

 

個人的な印象としては、鴻輝さんは、「優輝さんや鮮輝さんとは違ったプロランナーとしての道を模索されているのかな?」と思っていました。

3年前にはサロマ湖ウルトラマラソンに挑戦されていましたし、最近は東南アジア地域のマラソン大会に招待選手として参加されたりして、「いろんなことにチャレンジして輝ける場所を探しているのかな?」という印象でした。

 

今回の久喜市議会選挙出馬について、ネットの声を見ると、

「何をしたいのかわからない」

「兄の七光りで、知名度だけで当選した」

「政治の知識があるの?」

などといった厳しい声もあります。

確かに、鴻輝さんの経歴だけをみれば、大人たちから厳しい声が飛ぶのは当然です。

しかし、政治家の仕事は「市民の声を聞くこと」と言われる方もいます。

市民の声を広く収集し、持ち前の行動力で、「若いのにやるじゃん」という市民の評価を徐々に積み上げていけばいいと思います。

 

ただ、市議会議員のお仕事は、土日祝日に開催される街のイベントに顔を出すことがあります。

これまでのようにランナーとしての練習時間確保や大会参加は難しいのかもしれません。

久喜市で開催され、今年の大会では、パンダの着ぐるみを着て川内優輝選手が走った「久喜マラソン」に来年は、参加して鴻輝さんに会いに行こうかな、と思います。

(※ 自分を変える“気づき”ロジカル・シンキングのススメ メルマガ591号より)

 

 

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author:有賀正彦, category:スポーツ・芸能に関する話, 09:59
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